さくら通信

歩数 1万歩の 記録 途切れる

令和3年1月中旬、スマホの歩数計を見たら、元旦から1万歩超えを見て、どこまで続くか試しました。

1年経過したので4年は1万5000歩に増やしましたが、時間的にも困難があり、令和5年から1万歩に戻しました。

その間、困難もありました。

4年前の都議選の時は、つまずいて左足親指の付け根の骨がかけたり、三宅村の訪問は夜まで自由な時間が取れず、また、小金井リトルシニアの全国大会出場に同行し、夜中に歩くなどいろいろありましたが、歩数を合わせてきました。

家に入る時、歩数を確認し、足りなければ回れ右です。

こんなことを4年半続けてきました。

本年 6月13日に告示された都議選で、候補者の選対本部長を受けることになり、時間がないことから、選対委員に無理をお願いしなければならないことから、朝6時半からの朝立ちから夜遅くの選対会議まで、また、選挙車にも乗るなど先頭に立っての選挙戦でした。

残念ながら結果は出せませんでしたが、全力を尽くさせていただきました。

そのため、私の連続記録はここで終わりました。

その後も、暑さを避けて毎日歩いていますが、記録は気にしないようにしております。

さくら通信

運転免許証の書き換え

本年11月の誕生日前の免許更新には、事前の検査が必要との案内が届きました。

これによると75歳以上の人は、更新前に認知機能検査と運転技能の検査を受ける必要があります。

そのため7月2日、3日に、緊張する中で両方の検査を無事済ませました。

あとは誕生日の1ヶ月前からの更新の手続になります。

昭和39年12月に取得した運転免許は60年以上を経ており、躊躇もありますが、更新の手続きに入りました。

あのコロナ禍の直前、令和2年1月末、銚子へのドライブを最後に車を手放しました。

理由は、駐車場、車検、保険と掛かる金額の負担と、走行距離を考えての結果でした。

そのため、ハンドルを握るのは道路を知り、行動範囲の広い故郷の銚子や、友好都市の三宅島に行った時のレンタカーに限られます。

高齢者による悲惨な事故が報道されます。 安全運転に徹します。

さくら通信

小金井新聞 再発行

市民に親しまれていた小金井新聞が、月3回の発行から2回に、そして1回になり、いつの間にか予告もなく休刊になってしまいました。

これは、社主の木内広子さんの体調不安によるものでした。

それが、6 月25日に再発行されました。

これは、この4月で 市議会議員を引退した、五十嵐京子さんが編集長になって 再発行することになったのです。

私の「走り続けた16年」も284号で止まっていましたが、再開いたしました。

どうぞ 、今後の小金井新聞に期待してください。